odol
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ミゾベリョウ(Vocal,Guitar)
井上拓哉(Guitar)
Shaikh Sofian(Bass)
垣守翔真(Drums)
森山公稀(Piano,Synthesizer)
福岡出身のミゾベリョウ(Vo.)、森山公稀(Pf./Syn.)を中心に2014年東京にて結成した5人組。
ジャンルを意識せず、自由にアレンジされる楽曲には独自の先進性とポピュラリティが混在し、新しい楽曲をリリースする度にodolらしさを更新している。
近年は、アース製薬「温泡」、映画「サヨナラまでの30分」、UCC BLACK無糖、radikoなど、様々な企業やクリエイターからオファーを受け、立て続けに書き下ろし楽曲を提供している。
東京藝術大学出身の森山公稀が全楽曲の作曲を担当。ソロ名義でも舞台や映像作品の劇伴、また他アーティストへの楽曲提供、プロデュースなども行なっている。

2014年7月「FUJI ROCK FESTIVAL’14 ROOKIE A GO-GO」に出演。
2015年5月、1st Album『odol』をリリース。
2016年5月、2nd Album『YEARS』をリリース。タイトル曲「years」が日本郵便「ゆうびん.jp/郵便年賀.jp」のWEB CMに起用される。
11月、早川知輝が加入して6人体制となる。
2017年1月、新木場STUDIO COASTにて開催された、TWO DOOR CINEMA CLUB来日公演のオープニング・アクトを務める。
9月、1st EP『視線』をリリース。
2018年7月、「FUJI ROCK FESTIVAL’18」RED MARQUEEに出演。
10月、3rd Album『往来するもの』をリリース。この作品はタワーレコードのバイヤーがレコメンドする企画「タワレコメン」に選出。
また、タワーレコード「NO MUSIC,NO LIFE.」ポスター意見広告シリーズに起用される。『往来するもの』は、CDショップ大賞・九州ブロック賞を受賞した。
2019年3月、『往来するもの』に収録された「光の中へ」が、静岡パルコのグランドリニューアルのCMに起用される。
6月、Digital Single『眺め / POSE』をリリース。
9月、Digital Single『狭い部屋 (Rearrange)』をリリース。
早川知輝が脱退して現在の5人体制となる。
アース製薬「温泡」のTV / WEB CMに新曲「身体」 が起用される。
11月、Digital Single『身体』をリリース。

2020年1月公開の映画「サヨナラまでの30分」のリード曲である「瞬間」を、劇中バンド“ECHOLL”に楽曲提供する。
2月、Digital Single『虹の端 (Rearrange)』をリリース。
UCC BLACK無糖「#この気持ちは無添加です」キャンペーン(シネアド)に、新曲「かたちのないもの」を書き下ろし/提供する。
4月、Digital Single『人の海で (Rearrange)』をリリース。
6月、radikoブランドムービーに新曲「小さなことをひとつ」を書き下ろし/提供する。
Digital EP『WEFT』をリリース。
12月、森永乳業・コーポレートムービーに書き下ろし提供となるDigital Single「歩む日々に」をリリース。